カラダノコエをキク

iga腎症と境界型糖尿病。卵巣嚢腫も再発してカラダのエラー全開中。人生を大転換します。

Bスポット治療と波動測定 。 自律神経と波動の関係。

お久しぶりの更新。

病院は月一回、経過観察で血液検査と検尿をする。

今月はまあまあよい。

タンパク、潜血ともに➕1

前回よりも下がった。



まじめにやっていることとしては、Bスポット治療。一時期はステロイドパルスと扁桃腺摘出をゴリ押しで進めていた先生がBスポット治療を頑張りなさい!と前向きになってくれた。不思議だ。



Bスポット治療の耳鼻科の先生もはじめは冷たかったし、ステロイドか扁桃腺やったほうがいいんじゃないの?って言っていたのが、Bスポットで治った人もいるからねぇと優しくなった。



そして、3回目の波動測定。

前回は相方との喧嘩でボロボロ状態だったのでかなり結果が悪く、色々限界だった。

倒れる寸前だったように思う。



今回は仲良しだったし、ごはんも気を遣った。

結果は如何に。



やはり腎臓はやや低下気味ではあるが、上咽頭、肝臓に疲労が溜まっているようだ。

測定師曰く、腎臓、肝臓、子宮は特に神経系に通じているので感情やストレスとかなり密接な影響をうけるとのこと。



判定の結果、私の身体はかなり精神面に影響されることがわかり特におすすめのサプリとかよりも、体と心が喜ぶこと、自然と共に生きることが一番特効薬だそうだ。



一応身体に合う食べ物をみてもらったところ。。

ラム肉!

これは全然食べないわ。

最近鶏肉と豆乳を毎日食べていたので、摂取が多すぎるよう。



黒い文字はあまり摂取しないほうがいいもの。

波動を下げるもの。つまり私にとって、免疫がさがるもの。

アイスクリームは最悪だ。

やっぱり乳製品はあわない。

好きなんだけどね。

生理の時顕著にでる。

胸がはったり、身体がだるくなるし、生理痛が重くなる。



なかなか面白い結果だった。私の場合ほぼ、自律神経の乱れからきているらしい。納得。

そして測定師から遠慮気味に意味深な質問。



「あの、もしかしてものすごい強い薬を飲んだとか、霊感とか霊的なものに敏感とかありますか?」



薬は一切飲まないけども、、、

霊感はありまくる。



その趣旨を伝えると、やはり、、、と測定師さん。

普通ならなかなかでない数値が全体にでているんです。この白っぽいの。測定を続けていると、共通しているのは強力な薬か、霊感なんです。


それで、その場合は従来の常識をお伝えしても意味がないので、アドバイスが変わってくるんです。



とのこと。ほぇーー。

波動測定、そんなこともわかるんだ。

まあ、でも話をきいててまとめると

わたしにはおそらく薬やステロイドは合わないということ。



自分の波動をあげること。

自律神経を整えること。

これにつきます。

わかってたことだけどね。



波動をあげるためには、ネガティヴなエネルギー、心配、不安、恐れ、罪悪感を手放していくこと。

感情テストでもかなり過去のトラウマって出てくるから。根が深いのね。



まあ、これらがわたしの病気の原因としては密接なんだけども。あとは口呼吸。

呼吸を深くしたい。



まだ、夜にたんが溜まったり咳がでる。

なんか喉にいるんだよなぁ。

これが治ればだいぶ違う気がする。



空気のせいもある。

さて、今日もBスポット治療。

イタイけど、がんばるよ。

波動測定をしてもらう 病気が波動で治るの巻

最近、応援していただくメールをいただいた。

とっても嬉しい。ありがとうございます。


また新たな出会いがあって、波動測定器をもっている医学博士と出逢った。なんでも、波動測定器をロシアから購入したらしい。


その波動測定器をつかえば、様々な体のことがわかるだけではなく、波動を転写することで病気が治るという。


眉唾もののトンデモ話にも聞こえるが、、

医学博士をもった先生が真剣に語る。

でも表向きにはだせないそうな。


いかんせん、試さないことには納得もいかない。

それで先生にわたしの身体をスキャニングしてもらった。はじめに相方がスキャニング。

指先と頭に金属のヘッドギアみたいなのをつける。

先生曰く、ヨーロッパでは医療行為として受け入れられてるそうな。

日本はまだ全然ダメらしい。

スピリチュアルに属するみたい。


まあ、超科学の世界だもの。

西洋医学で考えたら未知数だよね。

しかし、この波動測定器、面白い。

東洋医学と西洋医学が合体したような仕組み。


経脈なんかの流れも数値でみれる。このへんは鍼灸の世界だよね。

はじめに健康優良児の相方が測定。

なんと先生もビックリのほぼ90パーセントの高波動。

どうやら、波動が低いと紫色で低音がなる仕組み。

スキャニングで相方の身体はかなりの高スペックだと判明。

たしかに3秒で寝れるしね、あんまり考えこまないし、無農薬野菜で育ってるし、身体鍛えまくってたからなぁ。羨ましい!


そしてわたし。。。


ピーっ。

うわ、低音。

低波動やん。



しかし、ビックリしたのはやはり、喉、鼻、頭はかなりの低波動なのだが、iga腎症の腎臓はそこまでではない。


これはやはり喉とか鼻からiga腎症に来てるんだなあと直感した。先生曰く、波動の変形や乱れを転写で治すことができるという。とりあえず、転写してもらう。



いやー、効果のほどは一回ではわからないけど、スキャニングは凄いと思った。

なんだか、ヒントになった気がする。

やはり体の乱れはミトコンドリアの乱れかもしれないし。免疫を上げることが重要なんだな。



来週また波動測定しにいく。

あなたがそれをビジネスにすれば?と先生はいう。

勉強しないとな。これで、自分の身体も治せたら本当にいいな。


とりあえず、また未知数の世界へ誘われているようだ。




Bスポット治療、再びと 新しい境地

リウマチ先生の言葉から、半身浴と自炊を強化した。免疫を高めるには温かいものがいい。内臓を冷やしてはいけない。


暑いけど、、、氷を使う食べ物、飲み物は極力やめた。

リズムも前よりは意識する。

寝る時間は相変わらず遅いけど。


でも、楽しいことで埋め尽くした。

やりたかったこと。小さなことだけど。

浴衣で歩くとか、そんなこと。


行きたい場所にいく。たべたいものを食べる。

Bスポット治療も再開した。

先生はこういった。


「あなた何も治療してないんでしょ?

覚悟きめてさ、扁桃腺炎とるとか、Bスポット毎週くるとかやったほうがいいんじゃない?放置してもなおんないよ?」


「そうですね。頑張ってきます。Bスポットがんばって、生活変えてみてダメだったら扁桃腺炎考えますね。。。」


相変わらず悲鳴出るほど痛いけど、がんばる。

そして久しぶりのT病院へ。

検査尽くし。。。


先生がびっくりしたように

「あれ?随分タンパクが減ってるなぁ。

こないだは風邪でもひいてたのかな?

これだったら、扁桃腺炎摘出いらないかも。ステロイドも様子みてみましょう。」



なぬ?!こないだはもう扁桃腺炎摘出かステロイドやれって言ってたのに。危ない、危ない。

あそこでやんなくてよかった。と内心ほっとした。



やったことといえば、Bスポット治療と半身浴と自炊。あとは愛のある生活。毎日笑う。

そんなことくらい。


びっくりだ。

やっぱ、治せる。


新境地。


そして、報告しがてら一週間あとにBスポット治療へ。先生が今日はニコニコしていう。


「前に話したかもしれないけど、僕の娘の英語の先生がi ga腎症でね、妊娠しちゃってステロイドも扁桃腺炎摘出もできなくてね、はらはらしてたんだけどね。結局、Bスポット治療だけで治ったんだ。2人も妊娠したんだよ。すごいよね。そういうひともいるから。」



そうなんだ!タイムリーな話だ。

わたしもいまそこの境目。妊娠はリスクが高い。

でもそんな人もいるんだな。


わたしも諦めない。